【PRIMA】amazon販売において業界で一番利用されているデータ収集ツールをヤフショ無在庫での使い方

ヤフショ無在庫の場合、最終的にはデータをどのように収集し、生かすのか、が重要になります。
その差が売上の差、利益の差になります。

ウリタスで言えば、PV分析でアクセスのデータ、商品選定はASINというデータを扱います。
結局のところ、ショップ運営ではデータ分析+作業しているということになります。

30日無料で使用することができますので、試しに使ってみても良いと思います。
詳細は以下で確認することができます。

>>PRIMA 無料トライアル<<

プライマの機能

Amazonデータ取得ツールの決定版です。
具体的に取得できるデータは、以下の通り。

取得項目名詳細説明と対応国API
最安値最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者最安値の商品価格 ※4
MWS
最安値送料最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者最安値の送料 ※4
MWS
2番手最安値2番手最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者の2番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
2番手最安値送料最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者の2番手最安値の送料 ※3 ※4
MWS
3番手最安値3番手最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者の3番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
3番手最安値送料最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づいた出品者の3番手最安値の送料 ※3 ※4
MWS
最安値[自社発送]最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者最安値の商品価格 ※4
MWS
最安値[自社発送]送料最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者最安値の送料 ※4
MWS
2番手最安値[自社発送]2番手最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者の2番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
2番手最安値[自社発送]送料2番手最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者の2番手最安値の送料 ※3 ※4
MWS
3番手最安値[自社発送]3番手最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者の3番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
3番手最安値[自社発送]送料3番手最安値取得条件-自社発送出品者
の条件に基づいた自社発送出品者の3番手最安値の送料 ※3 ※4
MWS
最安値[FBA]最安値取得条件-FBA出品者
の条件に基づいたFBA出品者最安値の商品価格 ※4
MWS
2番手最安値[FBA]2番手最安値取得条件-FBA出品者
の条件に基づいたFBA出品者の2番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
3番手最安値[FBA]3番手最安値取得条件-FBA出品者
の条件に基づいたFBA出品者の3番手最安値の商品価格 ※3 ※4
MWS
最安値_APT考慮最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値の商品価格 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値送料_APT考慮最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値の送料 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値_APT考慮_内APT最安値取得条件-自社発送&FBA出品者
の両方の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値のamazonポイント実数 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値[自社発送]_APT考慮最安値取得条件-自社発送
の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値の商品価格 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値送料[自社発送]_APT考慮最安値取得条件-自社発送
の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値の送料 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値[自社発送]_APT考慮_内APT最安値取得条件-自社発送
の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値のamazonポイント実数 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値[FBA]_APT考慮最安値取得条件-FBA出品者
の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値の商品価格 ※4 ※日本のみ対応
MWS
最安値[FBA]_APT考慮_内APT最安値取得条件-FBA出品者
の条件に基づき、amazonポイントを考慮した出品者最安値のamazonポイント実数 ※4 ※日本のみ対応
MWS
カート価格カートボックスを獲得している出品者の商品価格 ※4MWS
カート価格送料カートボックスを獲得している出品者の送料 ※4MWS
Amazonカテゴリ手数料率(%)商品販売時にかかるAmazonカテゴリ手数料率(%)MWS
Amazonカテゴリ成約料メディア系カテゴリなど、商品販売時にカテゴリ手数料とは別にかかるAmazonカテゴリ成約料 ※中国は未対応MWS
AmazonFBA手数料FBA出荷時にかかるFBA手数料 ※1MWS
出品者数データ取得モードのコンディション別での全体出品者数 ※4MWS
出品者数[自社配送]新品(中古)コンディションでの自社発送出品者数 ※4 ※中古/コレクターモード、中国は未対応MWS (制限有)
出品者数[FBA配送]新品(中古)コンディションでの自社発送出品者数 ※4 ※中古/コレクターモード、中国は未対応MWS (制限有)
カート権利獲得出品者数[自社配送]新品コンディションでの自社発送のカート権利獲得出品者数 ※4 ※中古/コレクターモード、中国は未対応MWS (制限有)
カート権利獲得出品者数[FBA配送]新品コンディションでのFBA発送のカート権利獲得出品者数 ※4 ※中古/コレクターモード、中国は未対応MWS (制限有)
自身カート獲得フラグPRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID)
がカートボックスを獲得しているかどうかのフラグ(「TRUE」「FALSE」のいずれか) ※4
MWS
カート獲得出品者配送元カートボックスを獲得している出品者の配送元
(「自社発送」「FBA」いずれか) ※4
MWS (制限有)
価格[自社出品]PRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID) での出品価格 ※5MWS
設定送料[自社出品]PRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID) での設定送料 ※5MWS
配送方法[自社出品]PRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID) での配送元(「自社発送」「FBA」いずれか)※5MWS
商品コンディション[自社出品]PRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID) で出品している商品コンディション ※5MWS
商品サブコンディション[自社出品]PRIMAに登録されているMerchant ID(出品者ID) で出品している商品のサブコンディション ※5MWS
最上位カテゴリID商品が属しているamazonのトップカテゴリIDMWS (制限有)
最上位カテゴリ名商品が属しているamazonのトップカテゴリ名MWS (制限有)
最上位カテゴリセールスランク商品が属しているamazonのトップカテゴリ内でのamazonセールスランキングMWS
最下位カテゴリID商品が属しているamazonのリーフカテゴリ(最下層カテゴリ)IDMWS (制限有)
最下位カテゴリ名商品が属しているamazonのリーフカテゴリ(最下層カテゴリ)カテゴリ名MWS (制限有)
最下位カテゴリセールスランク商品が属しているamazonのリーフカテゴリ(最下層カテゴリ)内でのamazonセールスランキングMWS
商品グループ商品が属しているamazonの商品グループ(旧: カテゴリ)MWS
商品名商品情報 – 商品タイトルMWS
メーカ名商品情報 – メーカー名称MWS
メーカ型番商品情報 – メーカで指定されている商品の型番MWS
ブランド名商品情報 – ブランド名MWS
プラットフォーム商品情報 – ゲーム機等のプラットフォーム名MWS
パッケージ個数商品情報 – 登録されている商品のパッケージ個数MWS
商品重量(kg)商品情報 – 商品の重量(kg)MWS
サイズ_高さ(cm)商品情報 – 商品の高さ(cm)MWS
サイズ_長さ(cm)商品情報 – 商品の長さ(cm)MWS
サイズ_幅(cm)商品情報 – 商品の幅(cm)MWS
発売日商品情報 – 発売日MWS
定価商品情報 – 定価MWS
リージョンコード商品情報 – メディア商品等のリージョンコードMWS
アダルトフラグ商品情報 – アダルト商品として登録されているかどうかのフラグ
(「TRUE」「FALSE」「空白」のいずれか)
MWS
画像1[メイン]メイン画像URLMWS
画像1[サムネイル]サムネイル画像URLMWS
カタログの有無Amazon上に商品カタログが存在するかどうかを取得(「TRUE」「FALSE」のいずれか)MWS
バリエーション情報バリエーション商品であるか、またバリエーション商品である場合、親商品と子商品かどうかを取得(「親商品」「子商品」のいずれか)MWS
リンク-モノレートモノレート(JP)への直接リンク ※日本のみ対応
BUY-N-SELL価格(送料別)卸サイトBUY-N-SELLでの仕入れ価格(送料別)※日本のみ対応BNS-API

多すぎて、どう使ったらいいかわかりません。

KUROSUKEのPRIMAの使い方

ASINから商品名を抽出する

これならウリタス見れば良いではないかという意見もあると思います。
しかしながら、登録している商品であればCSVでダウンロードすることができますが、登録していないとすることができません。

ASIN+商品名でわかること

それは、商品名がなくなっている商品を見つけることができます。
すなわち、カタログが削除・変更されている商品がわかります。

これらをいくら登録していても、意味がありませんので、入れ替えるべきです。
消す際は、違うカタログが無いか確認をして消すことをおすすめします。(ときどきエラーもあります)

理由としては、カタログ変更の可能性があるからです。
カタログが変更されて間もない商品=ライバルが少ないのです。

こういう商品を見つけるとしばらくの間、独占で販売することができますね。

Amazonでカタログが削除されると以下のようなページが表示されます。

サイズを抽出できる

サイズ 高さ、長さ、幅の3辺を抽出することができます。
エクセルであれば、3辺の合計がすぐに計算できます。

これにより140サイズ以上ある商品を予め省くことにより余計なインポートを避けることができます。

自己発送で160サイズを扱える場合はそれらを抽出することもできます。

ここはショップの戦略に合わせて使うことになります。

価格で並び替え

安いものはあまり利益が出ませんので、価格で絞るという方法もあります。
最低でも3000円以上にしたい等ですね。

AmazonからASINを直接抽出する場合は、並び替えや条件などを問題ないですが、ASINのデータのみの場合などは非常に役立ちます。

出品者数

知的財産権を指摘される商品の中には、出品者数1または2のものがあります。
そのため、2以下を省いてインポート(出品)するというのも、休店にならないための対策になります。

入力ファイルの右にあるオレンジのボタンから
テキストファイルにASINだけを記載して選択

右側にあるAmazon JAPAN取得を押すとデータ取得が開始されます。


取得したい項目は簡単に設定できます。

使い方は無限大

まだまだこのツールでできることはたくさんあると思います。
私自身まだまだ使いこなせていませんが、とても便利なツールだと思います。

無料でお試しもでき、丁寧に使い方の動画などもメールで送られてきますので、転売の勉強もできると思います。

>>PRIMA 無料トライアル<<

新しい使い方を見つけたらぜひシェアして頂けると嬉しいです!!
KUROSUKEの方からASINリストをプレゼントした方はぜひ1度データ取得してみてください。

PRIMAダウンロードした方にはテキストファイルにASINリストを入れてプレゼントしますので、LINEよりご連絡ください!